2011年3月11日金曜日

ついにβテスター募集もスタートした「FINAL FANTASY XIV






 スクウェア?エニックスが2010年内のサービス開始を目標に開発を進めているMMORPG,「FINAL FANTASY XIV(ファイナルファンタジーXIV)」(PC / PlayStation 3)。「ファイナルファンタジーXIII」の発売日である12月17日には,FF XIVの公式サイトで同作のβテスター募集がスタートしており,そう遠くないタイミングで訪れるだろうエオルゼアでの冒険の日々を想い,胸を躍らせているファンも多いことだろう。




関連記事:「FINAL FANTASY XIV」(ファイナルファンタジーXIV)公式サイトでβテスター募集がスタート! 「XIII」同梱のキャンペーンコードがあればPS3版βテスト特別枠への応募も可能!




 本稿では,本日(12月24日)スクウェア?エニックスより公開された,FF XIVの導入ストーリーと,キャラクターメイキングに関する新情報を,スクリーンショットとともに紹介していこう。
















「FINAL FANTASY XIV」導入ストーリー




およそ十年前、エオルゼアに突如として現れた「蛮神」。

それは、蛮族と呼ばれる異形の者たちが喚び降ろした、恐るべき守護者である。

蛮族はその大いなる力を享受し、都市の民を脅かしていた。



一方、北東からは「軍事帝国ガレマール」の手が伸びていた。

アルデナード大陸の覇を目論むかの国は、その卓越した機械技術と圧倒的な武力をもって

都市国家のひとつ「アラミゴ」を陥落させたのだ。



二つの脅威にさらされたエオルゼアで、冒険者は不思議な力を得る。

それは、過去の出来事を追体験する力であった。



そしてその力は、世界を変えることができるという……

それは、誰からもたらされたものか?

それは、正しい力なのか?

なぜ、冒険者に与えられたのか?



冒険者はその答えを探さなければならない。

この力を手にした仲間たちと、旅を続けながら。













 FF XIVの最初の冒険の舞台は,エオルゼア(Eorzea)と呼ばれる一地方であるということは,以前以下の記事でお伝えしたとおり。ちなみにFF XIVの世界の名称(FF XIにおけるヴァナ?ディール)は,ハイデリンという。




関連記事:「FINAL FANTASY XIV 」の最新情報が公開! “エオルゼア”の特徴的な世界観,キャラ育成の根幹となる“アーマリーシステム”などが明らかに




 エオルゼア地方は,小大陸アルデナード,および周辺の島々によって構成されており,各地に海の都“リムサ?ロミンサ”,砂の都“ウルダハ”,森の都“グリダニア”,山の都“イシュガルド”といった都市国家が存在している。これらの都市国家によって成り立っている文明圏も,一般的にエオルゼアと呼ばれるようだ。



















 そのエオルゼアは,恐るべき守護者“蛮神”の力を得て勢いづく“蛮族”と,機械技術と圧倒的な武力をもって都市国家アラミゴを陥落させた,軍事帝国ガレマールという二つの脅威にさらされている。

 プレイヤーは,“過去の出来事を追体験する力”を得た冒険者となり,同様の仲間達と協力し合い,旅を続けながら,さまざまな謎を解き明かしていくことになるのだ。



















 さてここからは,今回発表されたもう一つの新情報,“キャラクターメイキング”について紹介しよう。FF XIVの基本システムやプレイヤー種族/クラスに関する情報をまだチェックしていないという人は,以下の記事に目を通しておくといいだろう。




関連記事:「FINAL FANTASY XIV」の最新情報が公開。「ファイター」と「クラフター」に属する計7種類のクラスが明らかに





関連記事:「FINAL FANTASY XIV」,新たに2クラスの概要が公開に&「FF XIII」初回生産分にはFF XIVのゲーム内シークレットアイテムコードが同梱!




 FF XIVに登場する種族としては,現在ヒューラン,ミコッテ,ララフェル,エレゼン,ルガディンという5種族が公開されている
引用元:ローズ(Rose) 専門サイト

2011年2月21日月曜日

「FINAL FANTASY XIV」で使用される楽曲を収めた2種類の

 スクウェア?エニックスが9月30日よりサービスを予定しているMMORPG「FINAL FANTASY XIV」(以下,FFXIV)の,ゲーム内ミュージックを収めたCDが,9月29日に発売される。


 今回発売が決定したCDは2種類。
 1枚めは,FFXIVのオープニングテーマからフィールドで流れる曲までを収録した「FINAL FANTASY XIV/Field Tracks」。そして2枚めは,戦闘時の楽曲を収録した「FINAL FANTASY XIV/Battle Tracks」だ。

 2種類のCDに収録される楽曲は,すべて“FF音楽の父”とも呼ばれる植松伸夫氏が手がけた作品で,シリーズファンならば聞き逃せないものばかり。FFXIVの舞台「エオルゼア」で流れる楽曲を,一足早くCDで味わってみてはいかがだろう。

商品情報

タイトル:FINAL FANTASY XIV / Field Tracks
発売日:2010年9月29日(水)
価格:¥1,500(税込) / 品番:SQEX-10203

タイトル:FINAL FANTASY XIV / Battle Tracks
発売日:2010年9月29日(水)
価格:¥1,500(税込) / 品番:SQEX-10204

CD公式サイト http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/ffxiv/


「FINAL FANTASY XIV」公式サイト


引用元:SEO对策 | 福岡市

2011年2月17日木曜日

『Grand Fantasia -精霊物語-』日記を書いてアイテムが貰えるキャンペーンを実施

アエリアは、同社が運営するMMORPG『Grand Fantasia -精霊物語-』において、「SNS でバトル日記を書こう!」キャンペーンを実施します。

画像7枚:『Grand Fantasia -精霊物語-』

「SNS でバトル日記を書こう!」のキャンペーン期間中に2日以上、1日2時間ゲームにログインすると便利な「超経験チャーム」が2 つプレゼントされます。

さらに、上記条件達成後公式SNSにおいて「バトル日記」と本文に記載した日記を書くことで「ウサプーコイン」6枚が貰えます。お得なキャンペーン期間中に、公式SNSに登録して新しい仲間を見つけるのも一興です。
【期間】2010年5月7日(金)定期メンテナンス終了後から5月13日(木)定期メンテナンス開始まで

また、初夏のイベントとして福袋が販売されました。“特賞”にはミグル使いならば1つは欲しいお馬の乗り物が各種入った福袋250APにて、5個セットでお得な1000APで購入可能。期間限定なので欲しい人は即ゲットしましょう。
【期間】2010年5月7(金)定期メンテナンス終了後から2010 5月13日(木)定期メンテナンス開始まで

また、本作を始めたばかりの人を対象とした「初心者講習会」も開催されます。運営スタッフからコミュニケーションツールの基本的な使い方を教わるほかに、記念撮影や宝探しゲームなどもあるので気軽に参加しましょう。
【開催日時】
スカイワールド 2010年5月7日(金) 19:00?19:45(予定)
アイランドワールド 2010年5月10日(月) 19:00?19:45(予定)
フォレストワールド 2010年5月11日(火) 19:00?19:45(予定)

ギルドを探している新しいミグル使い必見の「新緑のギルド紹介イベント」が開催。ミグル使いおよびメンバーを増やしたいギルドの代表者も振るって参加して、新しい出会いを作りましょう。
【開催日時】
5月14日(金)フォレスト 19:00?19:30(予定)
5月14日(金)アイランド 20:00?20:30(予定)
5月14日(金)スカイ 21:00?21:30(予定)

また、5月7日(金)の定期メンテナンスからアイテムモールに続々と新衣装やお試し衣装も登場。新しい衣装で気分もリフレッシュしたい人はアイテムモールへ足を運んでみてみるのも良いかもしれません。

(C)2010 Aeria Inc. All Rights Reserved.

【関連記事】
ゲームポータル AeriaGames
Grand Fantasia -精霊物語- 公式サイト
新マップ、クエスト、モンスター、色々追加!『Grand Fantasia -精霊物語-』大規模アップデート
新要素続々!『Grand Fantasia ?精霊物語?』コンテンツアップデートを実施
『Grand Fantasia』5/14正式サービス開始:記念キャンペーンも開催

引用元:三國志 専門サイト

2011年2月14日月曜日

「RO」RWC2009とGunHo festivalを記念したパッケージの

 ガンホー?オンライン?エンターテイメントは,「ラグナロクオンライン」のパッケージ「ラグナロクオンライン RWC2009 メモリアルパッケージ」を,2009年11月6日に発売すると発表した。価格は1万2180円(税込)で,本日より予約が開始される。










 このパッケージは,11月1日にパシフィコ横浜で開催される「Ragnarok Online World Championship 2009(RWC2009)&GunHo festival」を記念したパッケージだ。会場では,一般発売に先立って,数量限定で先行販売が予定されている。



 パッケージには,クライアントソフトDVDのほかに,RWC2009日本代表ギルド決定戦のムービーや,30DAYSチケット,ゲーム内アイテムなどが付属する。詳しくは以下のとおり。









ゲーム内アイテム「ダークネスヘルム」
ゲーム内アイテム「真っ赤なマーチングハット」
ゲーム内アイテム「黒蛇王の帽子」






ゲーム内アイテム「スクーターヘルメット」
ゲーム内アイテム「船長のパイプ」



【商品データ】

商品名:ラグナロクオンライン RWC2009 メモリアルパッケージ

希望小売価格:12,180円(税込)

JANコード:4560145952986

発売日:2009年11月6日(金)

予約開始日:2009年9月10日(木)

発売元?販売元:ガンホー?オンライン?エンターテイメント株式会社

販売ルート:全国家電量販店、オンライン販売(ラグナロクショップ、ラグナロクオンラインダイレクト、ガンホーダイレクトなど)



パッケージ内容:

?『ラグナロクオンライン』クライアントソフト(DVD-ROM)

※映像特典にRWC2009日本代表ギルド決定戦ムービーを全試合収録








「RWC2009」日本代表決定戦の動画も収録!



?小冊子(ミッドガルドエクスプレス特別号)



?『ラグナロクオンライン』30DAYSチケット(新規?継続アカウント用)



?『ラグナロクオンライン』お友達紹介用

NEW ACCOUNT 30DAYSチケット(新規アカウント用)



?『ラグナロクオンライン』新ゲーム内アイテムチケット(5種類)



「ダークネスヘルム[1]」

「真っ赤なマーチングハット[1]」

「黒蛇王の帽子[0]」

「スクーターヘルメット[1]」

「船長のパイプ[0]」



※詳細につきましては『ラグナロクオンライン』公式サイトにてご確認ください。






ラグナロクオンライン公式サイト



引用元:SEOブロゴ | 豊橋市

2011年1月22日土曜日

<ネットキャッシュ>「らき☆すた」美水かがみさんの描き下ろしカードプレゼント

 NTTカードソリューションは、電子マネー「NET CASH(ネットキャッシュ)」の購入者を対象に、「らき☆すた」の作者?美水かがみさんが描き下ろしたイラスト付きのネットキャッシュなどをプレゼントする「王様のお宝キャンペーン」を実施している。5月9日まで。

 ネットキャッシュは、プリペイド式電子決済サービス。コンビニエンスストアや同社サイトから購入した16けたのIDを入力するだけで支払いが可能で、手軽にショッピングやオンラインゲームが楽しめる。

 キャンペーンは、ネットキャッシュを2000円(1口)以上購入し、郵便番号と住所、氏名、購入したIDなどを記入、アンケートに回答して申し込む。4月9日までと、4月10日?5月9日の期間で、美水さんデザインのネットキャッシュのカード(500円相当)が計200人、5000円分のネットキャッシュのIDが計100人(各期間50人)に抽選でプレゼントされる。またPC用オンラインゲーム「ルーセントハート」など5タイトルでは、美水さんの別のネットキャッシュカードが当たるキャンペーンを実施する。【河村成浩/毎日新聞デジタル】 

キャンペーン告知サイト net-cash.jp/camp/10spring/index.html

【関連ニュース】
鷲宮町:「らき☆すた」の聖地が合併で“卒業式” 痛車の卒業制作、記念コインの配布も
<写真特集>らき☆すた:“聖地”鷲宮神社 10年の初詣で客数45万人 過去最高、アニメ放送前の5倍に
<写真特集>らき☆すた:キャラ神輿で「萌ーえ!」 “聖地”鷲宮神社?秋祭りに6万3000人
<写真特集>らき☆すた:鷲宮神社「公式参拝」にファン3500人集まる 人気アニメで町おこし

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2010年12月11日土曜日

RMTワイアード タイムセール開催間近

このたびRMTワイアードでは、タイムセール企画を開催予定でございます。
毎日、様々なゲームの1部のサーバを時間限定にて大特価でご奉仕致します。
開催予定は4月19日から、まずはAIONの各サーバからご奉仕致します。
タイムセールの詳しい内容は、後日お知らせいたしますのでお楽しみに。
http://www.wired-rmt.jp/
引用元:三國志 専門サイト

2010年12月1日水曜日

連載「ゲーマーのための読書案内」第38回:『ジプシー

ゲーマーのための読書案内
カスタネットのおじさんは……おじさん? 第38回『ジプシー 歴史?社会?文化』→ RPG

 

image

『ジプシー 歴史?社会?文化』
著者:水谷 驍
版元:平凡社
発行:2006年6月
価格:819円(税込)
ISBN:978-4582853278

 

 国産コンピュータRPGに登場する職業として「踊り子」がメジャーになったのは,やはりドラクエとFF両シリーズの影響だろうか? 「ファイナルファンタジーXI」でも比較的最近の拡張「アルタナの神兵」で,きちんと踊り子が導入されている。遍歴する芸能者は,ヨーロッパ中世風のファンタジー世界や,ゲームにおける旅の設定と相性が良いのだろう。
 そうしたファンタジーRPGにおける踊り子は,インド,トルコ,中近東風の衣装/アクセサリーをまとっていることが多い。その前提としては明らかに,ジプシーのイメージが存在する。実際,「ラグナロクオンライン」における職業「ダンサー」の転生後が「ジプシー」(Gypsy)である。では我々は,本物のジプシーに関してどれほどの知識を持ち合わせているだろうか? 専門の研究者でさえ,おぼつかないレベルというのが結論のようである。

 そんな,ジプシーをめぐる論点や研究史を整理したのが,水谷 驍氏の『ジプシー 歴史?社会?文化』だ。15世紀のヨーロッパ各地に姿を現す,「エジプトの公爵」に率いられた巡礼団としてのジプシーの姿,また,ルーマニアにおけるジプシーの奴隷化と,その解放に伴う19世紀半ばの「カルデラリの大侵攻」で,ヨーロッパ全域およびアメリカに拡散していったことなど,比較的確かな記録と経緯に依りつつ,ともすれば偏見と“オリエンタリズム”的単純化を伴う旧来のジプシー観を批判していく。

 その使用言語の系譜から,ジプシーはインド起源の社会集団であるとの説が有力であり,各地で受けた差別や奴隷化の歴史も,カースト制度下の所属身分に由来するという説まであるくらいだ。しかし著者はこれを,提起以来200年を経ても未だ仮説の域を出ない話であり,当たっていたとしても,ごく一部の集団の出自を説明できるにすぎないと見る。
 一方,ジプシーと呼ばれる集団が,トルコ/中東地域を経てヨーロッパに現れたのはほぼ確かなようで,前述の「エジプトの公爵」のエジプトは,小エジプトと呼ばれたトルコ/アナトリア半島を指す。実際ジプシーに関する記録は中欧/西欧に現れるよりも早く,12世紀のビザンチン(東ローマ)帝国で見いだせるという。
 十字軍の企てが終了したのち,オスマン帝国の伸張やヨーロッパ全域に広がる戦乱と社会的混乱の中で,東欧から中欧さらに西欧へと,枝分かれしたり一部定着したりしつつ,身過ぎ世過ぎで移動しながら暮らした貧民/流民集団の一部が,のちにジプシーと呼ばれたと,著者は捉えている。
 しかし,それを例えば民族の大移動などといった,定方向/一過性の動きと見ることには否定的だ。なぜなら西欧にまで姿を現したジプシーは,それぞれの街でどのように身を処すべきかをきちんと弁えており,一方迎え入れる街の住人側にも,対応に迷っている様子がないからである。定住民を顧客としつつ遍歴する職人集団や,巡礼の集団は,中世ヨーロッパにおいてごくありふれた存在なのであり,むしろそれが異端視/卑賤視されていく過程こそ,ジプシーの誕生過程と考えるべきなのだ。

 「タダゲージプシー」などという俗流表現ともシンクロするが,ジプシーの大きな特徴は遍歴生活である。近代に向かうヨーロッパ諸国が国民(となりつつある人々)に求めるようになったのは,キリスト教?定住生活?勤勉な賃労働であって,近世/近代初期にはこの流れに乗れなかった人々の貧窮化が,次第に深刻な社会問題になっていく。
 この事態への対処策には追放/弾圧もあれば福祉もあったわけだが,とにかく近代国家に包摂されなかった移動生活者の一部こそが,遍歴するジプシーではないのか。そうであるとすれば,それは近代市民の鏡像であって,近代国家こそがジプシーを生み出したのではないかという,ミシェル?フーコー的,再帰的結論をこの本は導いている。

 ジプシーの使用言語から見たアイデンティティの問題など,なおも謎は残るのだが,少なくとも西欧と東欧におけるジプシーのあり方の違いを,個別の経緯を超えたレベルで説明し得る点で,この説は魅力的だ。近代ヨーロッパはジプシーを,例えば文学の素材として過度にロマンティックに捉えたり,あるいはもっとポピュラーに危険な異邦人として捉えたりしてきたものの,そうした「見る側の問題」を自覚してみたというわけである。まあ,RPGへの登場は多分にイメージの産物であろうから,なかなか複雑な論点をはらんでしまうのだが。

 最後に,エジプト人という意味の言葉を由来に持つ,ジプシーなる呼称について。著者も序論で述べているとおり,現在日本ではジプシーを「ロマ」と言い換えることが定着しつつある。しかし,ロマという呼称はジプシー全体を指すものではないし,ジプシーという言葉に差別的ニュアンスがまとわりついているという考えは,すべてのジプシー集団に共通する見解ではない。むしろ,ジプシーという言葉から派生した自称を肯定的に用いる集団もある。
 「カルデラリの大侵攻」で,ヨーロッパ全域およびアメリカに進出して行ったのが主にロマニ系と呼ばれるジプシー集団であったことを,きちんと押さえつつ言葉の意味を考える必要があるだろう。ジプシーという言葉の射程に対する認識すらおぼつかない状況にあって,安易な言い換えで問題の所在を隠蔽してしまうことについてだけは,書き手として自戒したいものだ。

 

カルメンが帰るべき故郷って?

それは,世界史的な問いかけなのです。

 

紹介された書籍をAmazon.co.jpで購入する

 

■■Guevarista(4Gamer編集部)■■
無駄な読書の量ではおそらく編集部でも最高レベルの4Gamerスタッフ。どう見てもゲームと絡みそうにない理屈っぽい本を読む一方で,文学作品には疎いため,この記事で手がけるジャンルは,ルポルタージュやドキュメントなど,もっぱら現実社会のあり方に根ざした書籍となりそうである。

引用元:石材販売、石材情報の専門サイト